ブラジル旅行記

年末年始にホーチミン、プノンペン、シェムリアップ、バンコクへ(by shuさん)

ブラジル
3日の有給休暇で15連休!!(帰ってきたら机があるのか!?)
春にマイレージを使って家族に内緒で切符の手配をしました。
やはり、家内にはブーブー言われましたがそれを振り切って英語も喋らへん中年一人旅行に出発!!

20日(土)関空からBKK経由で一路ホーチミンへ。
夜なのでタクシーの客引きは少ない!?(ホーチミンは初めてなのでよーわからん)   しばらく様子をみててブラジル人と一緒に一人5ドル(高いか安いか?)でヴイビエン通りへ。
バイクの多さにビックリ!!  その間をタクシーがすいすいと…。(ほんま身がはいった!! ジェットコースターよりスリルがあった!!)
ネットでみてたフェニックス74ホテルへチェックイン。(会社員なので贅沢にシングル、ファンで10ドル)(あいてて良かった)

21日(日)バイクの多さと排気ガスで頭痛い! 
早々、シンカフェでプノンペン行きのバスの予約。 すぐに出発!!

【旅行時期】2008/12/20~2009/01/03
【エリア】ホーチミン
【テーマ】
【投稿者】shu

Brazil(by pepe♪さん)

ブラジル
成田空港から約1日ほどかけてブラジルのサンパウロ(グアルーリョス空港)に到着!
25日間ほどは宿賃使わず知人の家(リベルダージ)に転がり込んでラッキー!

そっから、サンパウロのバハフンダ駅へ地下鉄で移動し、その中の路線バスを利用しイグアス方面へ移動!
だいたい、12時間ほどかかったかな?で、イグアスの滝域のバスが出てる大きなバスターミナルへ到着!

そこからのバスで行き先間違えて、パラグアイへ入国.... やっちまったな〜。
引き返し、今度はちゃんとイグアス国立公園まで行くバスに乗車し、なんとか到着〜。

イグアスの滝を見た瞬間は、なぜか疲労感であまり感動ってものが出てこなかった><

【旅行時期】2007/05/10~2007/06/10
【エリア】イグアスの滝
【テーマ】
【投稿者】pepe♪

French Guyane(by kmさん)

ブラジル
スリナムから陸路往復

仏領ギアナ

* 国境越え:スリナムからフランスへ
スリナムからカヌーで川を渡り仏領ギアナに到着した。南米北東部のギアナ地方には、かつて1)英領ギアナ、2)蘭領ギアナ、3)仏領ギアナの3つの植民地があったが、1)はガイアナとして、2)はスリナムとしてそれぞれ独立し、「植民地」のまま残っているのは3)仏領ギアナのみだ。地元経済を決して経済的に豊かとはいえないスリナムから仏領ギアナに入ると、経済格差をいやというほど感じる。まずは1)インフラ。フランス政府の手厚い援助を受けている完璧に舗装された道路を見れば明らか。スリナムはぬかるみが多かった。次に2)物価高。通貨はフランス本国同様ユーロだが、輸入物が多いのでジュースなどもフランスより高い。国境の町から首都カイエンヌまで約200km、ワゴンタイプのミニバスの料金が確か35ユーロだった。当時1ユーロが150円だったとして5000円弱。これは南米一では? そして3)フランス語。スリナム・ガイアナは英語、その他南米はスペイン語がどこでも通じるのに、ここでは英語もスペイン語も通じない。

* 南米の片隅のフランスにある小さなポリネシア

仏領ギアナのカイエンヌ郊外のクールーKourouにある宇宙船打ち上げ基地を見に行った。打ち上げ時期には世界中から訪問者が集まるそうだが、何もない普通の日の基地は観光客もほとんどおらず閑散としていた。カイエンヌから日帰りの予定だったが夕方4時半ですでにカイエンヌ行きのバスは終了しており、やむを得ずクールーで宿泊することになった。

クールーの町は小さく、基地の中にあったようなレストランは見当たらなかった。雨も降ってきたことだし、軽食を食べれそうな店を探すと、西部劇に出てきそうな場末のバーがひとつ。入ってみると、古びたカウンターや椅子とは対照的に鮮やかな立体の絵が壁に。それは、南太平洋イースター島の地図だった。店の名前は「モアイ」。よく見ると美人のママさんはポリネシア人のようだ。イースター島出身なのであろう。

興味津々でスペイン語で話しかけてみると、彼女はポリネシア人ではなく、日系ブラジル人だという。日本人とポルトガル人他の血が混ざると、ポリネシア風に見えるのかもしれない。「時々間違えられるのよ。ポリネシア人に。」と彼女は言いながら、彼女のブラジルのパスポートを見せてくれた。「Saka...」確かにミドルネームが日本名だ。

気づけば、壁には、漢字のようで漢字でないおかしな文字が描かれているし、コンピューターグラフィックのような絵も張ってある。どこかで見たことあるよなないよな・・・この不思議な雰囲気は何だろう。

彼女の旦那であるマスターはチリ人だがイースター島には行ったことがないというので店名の由来を聞いてみると、「世界のどこにも属さない無国籍な場所」がテーマなのだという。なるほど、イースター島は太平洋の絶海の孤島、チリ領だけれど本土とは異質のポリネシア文化圏。だから「無国籍」のイメージにはもってこいかもしれない。

南米の片隅のフランス領でチリ人と日系ブラジル人の夫婦がポリネシアの名前のバーを営む。客は日本人の私の他、仕事帰りの肉体労働者風のブラジル男、真っ赤な服に染めた金髪の怪しいブラジル女、そして何も注文しないけど「毎日ここに来る」スリナム男。

降り続く雨の中、マスターの狙いどおり「無国籍」になったバーで飲んだミルクたっぷりのコーヒーは、どこにでもあるようでどこにもないような不思議な味がした。

【旅行時期】2005/12/~2006/01/
【エリア】仏領ギアナ
【テーマ】
【投稿者】km

アマゾン地域の花フランボヤ-大木(FRAMBOYA)南米ボリビア国サンタクルス(by bolivianitaさん)

ブラジル
アマゾン地域で咲く大木の花フランボヤ(FRAMBOYA)、成長すると約30メートルくらいまで伸びる。 花の咲く時期:11月頃から3月頃まで、気候の変動により毎年咲く時期が変わって来ています。

サンタクルスの観光名所
-砂丘(サンタクルス市から18Km)
-動物園/動物相にかんしては南米一、南米の代表的な鳥の王様、コンドルとも対面出来る(サンタクルス市内)
-植物園:サンタクルス市役所と民間のがある
-蝶々園:キャンプ出来る(サンタクルス市内から車で30分くらい)
-大聖堂の博物館/世界一小さい本がある(火/木/日オープン)
-エル フエルテ遺跡/1998年12月にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-アンボロ国立公園120種類の哺乳類、830種類の野鳥類が生殖(日帰りツアー可)
-イエズ教団の建造物1990年にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-ノエル ケンプ メルカド国立公園130 種類の哺乳類が確認済み/野鳥類は630種類以上/オウムだけで20種類
確認済み/ 野鳥類はおそらく700種類以上が生殖しているとおもわれる(3泊4日ツアーがある)
-日本移住地:サンフアン移住地(長崎出身の方が多い)とオキナワ移住地(名前の通り沖縄出身の方が95%)
-サンタクルス市は、チェ ゲバラの縁の地への基点である(1泊2日で行ける/2泊3日の方がお勧め)
-パンタナ−ル:ブラジルとの国境プエルト スアレス、サンタクルスから列車か飛行機で行ける
-アルゼンチン国境まで列車も走っている
-パラグアイ国へ陸路/バスで行ける(所要時間:約24時間)
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-ホテル:五星クラスでも70ドル代から有る、日本人経営の民宿も有る
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-市内のレストラン:インターナシオナル レストラン、地元の焼き肉屋と日本人経営のレストラン(四軒)をお勧め
-珍料理:アルマジロ、蛇、鰐、ホチピンタド/大兎等。市内から約3時間の所迄行けば食べられる可能性有

【旅行時期】2009/02/04~2009/02/04
【エリア】サンタクルス
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】bolivianita

中国旅行記3(15):6月23日(1)香港・香港の花、海岸散策(by 旅人のくまさんさん)

ブラジル
<2002年6月23日(日)>

4泊5日の短い香港・桂林の旅行は、今日が最終日となりまさいた。今日一日は自由時間なので、ツアーメンバーそれぞれに時間を過ごしました。朝食も昨日より遅い時間にゆっくりと摂りました。昨日の夜で、オールドパーも残り少なくなりました。

<香港のオペラハウス?>
 メンバーの内に建築に詳しい方が見え、いろいろと教えて頂きました。次のようなことです。

 「香港の建築現場では、今でも仮足場に竹を使っています。どんな高層ビルでもそうです」

 といった話を聞きながら、市内見物をしていますと、確かにどんなビル工事でも、例外なく竹で組んだ仮足場でした。小さな建物でも、日本では再使用可能な鉄製の仮足場を使っています。これと比べますと、近代ビルの工事にしては、かなり意外な風景でした。

 「ビクトリア・ハーバーには、シドニー湾のオペラハウスそっくりの建物があります」

 と言う話は、昨日ビクトリアピークに登った時にお聞きしました。その話を聞いていましたので、早朝の散歩はビクトリア湾方面にしました。長く続いた屋根付の横断歩道橋を歩きますと、ホテルからは、さほど時間はかかりませんでした。今日も、朝から厳しい暑さでした。
 そのオペラハウスもどきは、昨日湾を背景に、山の頂上から後方からも見学していましたので、直ぐに分かりました。確かに貝殻、シェルを模した構造でした。一番違うのは、オペラハウスがシドニー湾の一番いい位置にあり、周りに競合する建物がない主役であるのに対し、こちらは、それなりに気をつけてみなければ見落としてしまうロケーションでした。この写真は少しアップして収めました。

<サッカー・ワールドカップ>
 旅行期間中、約1ヶ月の日韓共同開催のサッカー・ワールドカップの最終戦に差し掛かった時期でしたので、時々テレビ観戦しました。テレビを見ながらメモしたベストフォーの国の中国語表記は次のようになっていました。

?トルコ → 土耳其
?ブラジル → 巴西
?ドイツ → 徳国
?韓国 → 南韓
 
 トルコ、ブラジルはよく見かける漢字表記ですが、ドイツ、韓国に関しては少し意外な気もしました。外国語は基本的に音訳の国であり、表意表現に近いようです。アメリカも美国と表現されています。因みに、韓国でもアメリカは同じように美国と漢字表記し、ミグクに近い発音となっています。
 確か日本では、旧ソビエトのレーニンを「礼仁」と表記していたのを、途中から「冷忍」と表記したと教えてもらった記憶があります。最初に教えて貰ったのは、私が中学生の時の社会科担任のYa先生の話でした。その後も、自分自身で何かの本で読んだ記憶も残っています。
 韓国の南韓表記は、北韓とセットにすれば当たり前に思えますが、少し素っ気無い印象も受けます。
 決勝戦は月末なので、日本に戻ってから観戦しました。日本と韓国の取り組みを素人評価してみますと、全体としては成功裏に終わったものの、韓国に相当に差をあけられたとの印象が強くあります。国際評価もそんなところでしょう。
 3、4年前の韓国旅行の時に、「ワールドカップの時のボランティア活動のために、日本語の勉強をしています」と話された、亀浦(クポ)図書館の日本語講座の方たちには頭が下がる思いがしました。

<香港の植物>
 朝の散歩の時に、街路樹などの植物につけられた名札を、いくつか手帳にメモをしました。樹木だけで、草花には名札がついていませんでした。

?蒲葵(Chinese Fan-plam) 
?石栗(Candenut Tree)
?垂葉榕(Chinese Banyan)
?白干層(Papar-bark Tree)
  
 などです。クイズ番組にも使えそうですが、パンダの餌のユーカリは、正解が?番です。名札には、学名も記されていました。
 香港の中心街では、庭を持った個人邸宅が皆無のようなので、その分、街路樹や公園の樹木や草花が大切にされているように見受けました。
 朝の散歩時間に撮った草花は、ハイビスカス、ブーゲンビリアなどの南国に相応しい花や、浜木綿(はまゆう)、日々草、百日草、コエビソウ、ベニヒモノキ等でした。

<昼食と夕食>
 昼食はデパートのような見晴らしのいい場所で摂りました。少しばかり、中華料理の油に疲れてきたところなので、少しさっぱりした麺料理にしました。幾つかの種類のメニュ−からの選択でした。
 ホウさんの話によりますと、この辺りはライトアップ、電飾の中心地だと言います。特に賑やかなのは、旧正月かクリスマスなどの時でしょう。ビルの谷間に張り巡らしたライトが灯った様は、実に素晴らしいと言います。この時も食事の途中で雨が降り出し、やがて止んでしまいました。
 食事と免税店、土産物店巡りだけで、この辺りの記憶はあいまいになってきました。しかし、1つだけ鮮明な記憶があります。大した事ではなかったですが、夕食の時のことです。かなり大きな店でした。店の店員の方の持分が決められていて、私の注文に関して、一寸したトラブルがありました。
 最初に缶麦酒を1本頼み、次に追加した時のことでした。最初の時は缶麦酒と引き換えに金を払いました。2本目は先に金を払ってしまったのが、拙かったようです。いつまでも2本目の缶ビールが来ないので、金を払った人の後姿を指差し、請求しましたら、別の人が直ぐに運んできてくれました。この人も金を請求するので、既に払ってある事を説明しましたが、中々うまくコミュニケーションが出来ませんでした。
 店の責任者のような女性が出てきて、私を取り囲むように無銭飲食のような態度に出られました。最初は穏やかに対応していたものの、一寸ばかり、堪忍袋の緒が切れました。ガイドのホウさんを呼びに行かせて事情を説明しました。
 たかが缶ビール1本のことなので、余分に払ってしまえばそれまでのことですが、疑われた場合は例外です。疑いを晴らさなくては納まりません。ツアーメンバーの人達にもお断りして、事情を説明した上で、ホウさんに事態の収拾を頼みました。
 ホウさんが顔を出してから、直ぐに話は収束しました。しかし、本当の収束ではありませんでした。最初の人が1本分の缶ビール代を私に戻したからです。ホウさんに更に事情を説明して、そのお金を返しました。彼女にとっては、たかが1本のビールとはいかないお金でしょう。
 完全分業制は、結構ややこしい。つい、もう1本追加のビールを頼んでしまいました。今度は、1本目と同じように現金引換えです。

<ホウさんのお話>
 何(ホウ)さんのお話は、桂林のリンさんとは違った面で色々と面白かった。例えば車や電話のナンバーなどの話です。

 「景気が良かった頃は、いつも外食でした。しかし、香港でもバブルがはじけた後は、質素になりました」

 「香港のお金持ちは、物に投資する対象がなくなってからは、車や、電話番号のおめでたい数字や珍しい番号に金をかけています」

 「6年程前にシングルナイン(・・・・9)の車の番号が2億3千万円で落札されました。現在でも2億円くらいの価値はあるでしょう」

 「香港で一番おめでたい数字は8です。その8が4つ並んだ8888の車ナンバーなら、今でも6億円は下らないでしょう」

 「香港でのお金持ちは、車の種類ではなく、珍しいナンバープレート番号で判断できます」

 「車の番号だけでなく、携帯電話の番号もおめでたい番号や珍しい番号は、高額で取引されています」

 「香港では財産の保全に気を遣っています。厳禁や預金だけでなく、貴金属などを買ってリスク分散をしています」

 「香港でよく購入する貴金属は金、ゴールドではありません。白金、プラチナなどです」

 と言った、如何にも香港ならではの話でした。

<雷雨、帰国>
 帰国は予定より少し遅れました。空港上空に出現した雷雲のためです。激しい雷鳴と共に、雷光が走りました。その時間差はほとんどなく、ほぼ上空に雷雲が来ているようでした。その間、1時間弱、飛び立つ飛行機も、降り立つ飛行機もありませんでした。これで遅れるのなら、仕方がない事です。
 途中、少し気流が悪い区域を通過しましたが、大したことはありませんでした。無事に名古屋空港へ到着しました。感心したのは女性乗務員による機内アナウンスでした。一言の言い訳もせずに、到着時間が遅れたことをお詫びする内容でした。
 普通は、「悪天候のため、香港国際空港を飛び立つのが遅れ、乗客の皆様にご迷惑をおかけしました」と、アナウンスしたいところでしょうが、不可抗力の天候を含め、この言い訳が一切ありませんでした。
 多分、女性乗務員の判断ではなく、標準的なこのキャセイパシフィックの運営方針だと思います。この対応に、つくづく感心させられました。機内サービスも行き届いていて、言葉だけを、とって付け加えたものではない事が良く理解できました。オーストラリアのカンタス航空などと並んで、安全航行の面での長年の実績を持った会社のようです。


 黒雲は留まり雷鳴り止まず暫し異国の空を見上ぐる

 貝殻に似たる建物海に見るオペラハウスの香港にあり


<おわりに>
 4泊5日の短い旅行でしたが、十分に楽しむ事が出来ました。訪れた観光地を率直に評価してみます。最初は桂林です。今回の旅行の最大、唯一の目的地と言ってよかったですが、十分のその価値がありました。今度は季節を変えて、春先や秋にも訪れてみたい魅力的な景勝地です。中国茶の先生の話では、「桂林近郊には湖、山河など多くの景勝地があるので、そちらへ回ると良いですよ」とのアドバイスでした。
 一方、香港は経過地として短時間立ち寄るのはいいものの、長時間滞在するには物足りなさを感じました。以前、香港の買い物ツアーが人気でしたが、それ以外の魅力には乏しく感じます。
 例えば、韓国のソウルと比較しますと、時間、魅力の点で香港を凌いでいるようです。ソウルには買い物のほかに、エステ、グルメなど、女性好みのコースが揃っていて、人気が高くなっていることが良く理解できます。
 今回も、ツアーメンバーの方に恵まれ、楽しい旅行を経験する事が出来ました。往きの飛行機から隣席で話を楽しまさせていただいたYaさんをはじめ、全てのツアーメンバーの方々、ガイドのリンさん、ホウさん、快適な空の旅を提供していただいた航空会社の皆さん、泊ったホテルの皆さん、その他大勢の皆さん、素晴らしい旅を本当にありがとうございました。 (本文完)

【旅行時期】2002/06/19~2002/06/23
【エリア】香港
【テーマ】
【投稿者】旅人のくまさん

ブラジルとは?

ブラジル連邦共和国(ブラジルれんぽうきょうわこく)、通称ブラジル(伯剌西爾)は、南アメリカの連邦共和国。南アメリカ大陸最大の国土を持つ国であり、南北アメリカ大陸で唯一のポルトガル語圏の国である。
略名 ブラジル
日本語国名 ブラジル連邦共和国
公式国名 República Federativa do Brasil
国旗画像 Flag of Brazil.svg
国章画像 Image:Coat of arms of Brazil.svg 100px ブラジルの国章
国章リンク (ブラジルの国章 国章)
標語 Ordem e Progresso(ポルトガル語: 秩序と発展)
位置画像 LocationBrazil.png
公用語 ポルトガル語
首都 ブラジリア
最大都市 サンパウロ市 サンパウロ
元首等肩書 ブラジル連邦共和国大統領 大統領

ブラジルの詳細