パラグアイ旅行記

Brazil(by pepe♪さん)

パラグアイ
成田空港から約1日ほどかけてブラジルのサンパウロ(グアルーリョス空港)に到着!
25日間ほどは宿賃使わず知人の家(リベルダージ)に転がり込んでラッキー!

そっから、サンパウロのバハフンダ駅へ地下鉄で移動し、その中の路線バスを利用しイグアス方面へ移動!
だいたい、12時間ほどかかったかな?で、イグアスの滝域のバスが出てる大きなバスターミナルへ到着!

そこからのバスで行き先間違えて、パラグアイへ入国.... やっちまったな〜。
引き返し、今度はちゃんとイグアス国立公園まで行くバスに乗車し、なんとか到着〜。

イグアスの滝を見た瞬間は、なぜか疲労感であまり感動ってものが出てこなかった><

【旅行時期】2007/05/10~2007/06/10
【エリア】イグアスの滝
【テーマ】
【投稿者】pepe♪

アマゾン地域の花フランボヤ-大木(FRAMBOYA)南米ボリビア国サンタクルス(by bolivianitaさん)

パラグアイ
アマゾン地域で咲く大木の花フランボヤ(FRAMBOYA)、成長すると約30メートルくらいまで伸びる。 花の咲く時期:11月頃から3月頃まで、気候の変動により毎年咲く時期が変わって来ています。

サンタクルスの観光名所
-砂丘(サンタクルス市から18Km)
-動物園/動物相にかんしては南米一、南米の代表的な鳥の王様、コンドルとも対面出来る(サンタクルス市内)
-植物園:サンタクルス市役所と民間のがある
-蝶々園:キャンプ出来る(サンタクルス市内から車で30分くらい)
-大聖堂の博物館/世界一小さい本がある(火/木/日オープン)
-エル フエルテ遺跡/1998年12月にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-アンボロ国立公園120種類の哺乳類、830種類の野鳥類が生殖(日帰りツアー可)
-イエズ教団の建造物1990年にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-ノエル ケンプ メルカド国立公園130 種類の哺乳類が確認済み/野鳥類は630種類以上/オウムだけで20種類
確認済み/ 野鳥類はおそらく700種類以上が生殖しているとおもわれる(3泊4日ツアーがある)
-日本移住地:サンフアン移住地(長崎出身の方が多い)とオキナワ移住地(名前の通り沖縄出身の方が95%)
-サンタクルス市は、チェ ゲバラの縁の地への基点である(1泊2日で行ける/2泊3日の方がお勧め)
-パンタナ−ル:ブラジルとの国境プエルト スアレス、サンタクルスから列車か飛行機で行ける
-アルゼンチン国境まで列車も走っている
-パラグアイ国へ陸路/バスで行ける(所要時間:約24時間)
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-ホテル:五星クラスでも70ドル代から有る、日本人経営の民宿も有る
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-市内のレストラン:インターナシオナル レストラン、地元の焼き肉屋と日本人経営のレストラン(四軒)をお勧め
-珍料理:アルマジロ、蛇、鰐、ホチピンタド/大兎等。市内から約3時間の所迄行けば食べられる可能性有

【旅行時期】2009/02/04~2009/02/04
【エリア】サンタクルス
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】bolivianita

アマゾンとアンデス地域のフル−ツ(果物)は、南米ボリビアでは、このように販売されている(by bolivianitaさん)

パラグアイ
アマゾン地域のフル−ツ(果物)は、南米ボリビアでは、このように販売されている。今回も珍しいアンデスのフルーツを紹介します。トゥーナ、サボテンの実、中身は、キウイの良く似ているが、味は、違います。

サンタクルスの観光名所
-砂丘(サンタクルス市から18Km)
-動物園/動物相にかんしては南米一、南米の代表的な鳥の王様、コンドルとも対面出来る(サンタクルス市内)
-植物園:サンタクルス市役所と民間のがある
-蝶々園:キャンプ出来る(サンタクルス市内から車で30分くらい)
-大聖堂の博物館/世界一小さい本がある(火/木/日オープン)
-エル フエルテ遺跡/1998年12月にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-アンボロ国立公園120種類の哺乳類、830種類の野鳥類が生殖(日帰りツアー可)
-イエズ教団の建造物1990年にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-ノエル ケンプ メルカド国立公園130 種類の哺乳類が確認済み/野鳥類は630種類以上/オウムだけで20種類
確認済み/ 野鳥類はおそらく700種類以上が生殖しているとおもわれる(3泊4日ツアーがある)
-日本移住地:サンフアン移住地(長崎出身の方が多い)とオキナワ移住地(名前の通り沖縄出身の方が95%)
-サンタクルス市は、チェ ゲバラの縁の地への基点である(1泊2日で行ける/2泊3日の方がお勧め)
-パンタナ−ル:ブラジルとの国境プエルト スアレス、サンタクルスから列車か飛行機で行ける
-アルゼンチン国境まで列車も走っている
-パラグアイ国へ陸路/バスで行ける(所要時間:約24時間)
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-ホテル:五星クラスでも70ドル代から有る、日本人経営の民宿も有る
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-市内のレストラン:インターナシオナル レストラン、地元の焼き肉屋と日本人経営のレストラン(四軒)をお勧め
-珍料理:アルマジロ、蛇、鰐、ホチピンタド/大兎等。市内から約3時間の所迄行けば食べられる可能性有

【旅行時期】2009/01/24~2009/01/24
【エリア】サンタクルス
【テーマ】グルメ
【投稿者】bolivianita

アマゾン地域のフル−ツ(果物)-アチャチャイルー南米ボリビア(by bolivianitaさん)

パラグアイ
アマゾン地域のフル−ツ(果物)南米ボリビア国サンタクルス
アチャチャイルーは、この地域の果物の王様です。生でも美味しいし、ジュースにして美味しいです。
時期は、11月から02月末迄くらいです。

サンタクルスの観光名所
-砂丘(サンタクルス市から18Km)
-動物園/動物相にかんしては南米一、南米の代表的な鳥の王様、コンドルとも対面出来る(サンタクルス市内)
-植物園:サンタクルス市役所と民間のがある
-蝶々園:キャンプ出来る(サンタクルス市内から車で30分くらい)
-大聖堂の博物館/世界一小さい本がある(火/木/日オープン)
-エル フエルテ遺跡/1998年12月にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-アンボロ国立公園120種類の哺乳類、830種類の野鳥類が生殖(日帰りツアー可)
-イエズ教団の建造物1990年にユネスコより人類の文化遺産として登録された(日帰りツアー可)
-ノエル ケンプ メルカド国立公園130 種類の哺乳類が確認済み/野鳥類は630種類以上/オウムだけで20種類
確認済み/ 野鳥類はおそらく700種類以上が生殖しているとおもわれる(3泊4日ツアーがある)
-日本移住地:サンフアン移住地(長崎出身の方が多い)とオキナワ移住地(名前の通り沖縄出身の方が95%)
-サンタクルス市は、チェ ゲバラの縁の地への基点である(1泊2日で行ける/2泊3日の方がお勧め)
-パンタナ−ル:ブラジルとの国境プエルト スアレス、サンタクルスから列車か飛行機で行ける
-アルゼンチン国境まで列車も走っている
-パラグアイ国へ陸路/バスで行ける(所要時間:約24時間)
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-ホテル:五星クラスでも70ドル代から有る、日本人経営の民宿も有る
-サンタクルス市からクスコ/マチュピチュ遺跡とイグアス滝へのフライトも有
-市内のレストラン:インターナシオナル レストラン、地元の焼き肉屋と日本人経営のレストラン(四軒)をお勧め
-珍料理:アルマジロ、蛇、鰐、ホチピンタド/大兎等。市内から約3時間の所迄行けば食べられる可能性有



【旅行時期】2009/01/24~2009/01/24
【エリア】サンタクルス
【テーマ】グルメ
【投稿者】bolivianita

 パラグアイ滞在記 Corazon de Sudamerica 【南米の“心”臓】 ?ニャンドゥティーのイタグア(by tossiyさん)

パラグアイ
大学を卒業して人生初の海外・初の飛行機・もちろん初パスポート。
まさか初飛行機がこんなに長い時間になるとは思わんかった。

成田からロスへ約10時間、
2時間のトランジットの後サンパウロへ約12時間、
3時間のトランジットの後アスンシオンへ約3時間、
トータル30時間の初フライト、機内食6回でまさにブロイラー状態。


真夏の日本から真冬の南米パラグアイと意気込んできたが、
飛行機をでると・・・あれ?暑い。
そこはまさに真夏。
照りつけるような太陽と、日本のような重い湿気。
おいおい、今は真冬と違ったっけ???

パラグアイは亜熱帯気候に属するために、そんなに寒くはならない。
雨が降ったら一気に気温が10℃以下に下がる。
そして、10日ほどかけて35℃くらいまで上がる、朝夕はさすがに冷える。


パラグアイ・・・山も海も観光地もない。
しかし、人々の生活はゆったりと確実に営まれてる。
南米の中心にあり、

 Corazon de Sudamerica 【南米の“心”臓】

と、愛着と誇りを持っている。



そもそもなんでパラグアイに来たかというと・・・。
自分の力を試したい!それで人の役に立ちたい!!と常々思っていて、
大学で就職活動をしている同級生を横目に、ある試験を受けた。

『青年海外協力隊』

以前に体操で行った人がいるという話を聞いたことがあって、
これや!!と思い迷わず応募した。
一次試験、二次試験も無事に通り合格通知書がやってきて、
派遣先に『パラグアイ』と書かれてた。

・・・どこ!?
そういえば面接で『どこでもいいです』って言ったわ。
思わず世界地図を引っ張り出してきて調べた。
南米か・・・まぁー、どこでもいいっか(軽っ!?)。

どこに行くかではなく、何をでき・するかが重要やし。


そんなこんなで南米パラグアイの大地に降り立った。




◆パラグアイ滞在記 ?ニャンドゥティーのイタグア◆


30時間の空の旅を終え心身ともにクタクタでパラグアイの空港に着くと、
日本人の現地事務所のスタッフの人が出迎えてくれた。
20分ぐらい簡単な説明などを受けると
『疲れてるやろうから詳しいことはまた明日に』
と言い残し、後にいたパラグアイ人と話し空港を去って行った。

日本で勉強してきたとはいえ言葉もほとんど分からず、
パラグアイ人たちに言われるがままに荷物とともに車に乗った。

車に乗って約1時間、小さな田舎町に着いた。

『はいここ、明日朝8時に学校で。場所は家の人が知ってるから』

といわれ車から降ろされた。
ええ、ほっとする間もなくいきなりホームステイの家かい!?

まるで“種”を蒔くのようであり、これからの語学訓練は“水”をやるようである・・・。


こうしてこれから一ヶ月弱のイタグアの生活が始まった。




【旅行時期】2001/07/12~2001/08/
【エリア】その他の都市
【テーマ】ボランティア
【投稿者】tossiy

パラグアイとは?

パラグアイ共和国(パラグアイきょうわこく)、通称パラグアイは、南アメリカのほぼ中心にある国家 国。ブラジル、ボリビア、アルゼンチンに囲まれた内陸国である。
国旗のデザインが表と裏とで異なる世界唯一の国である(パラグアイの国旗を参照)。
南米で唯一台湾と国交を有している。
略名 パラグアイ
日本語国名 パラグアイ共和国
公式国名 República del Paraguay
国旗画像 Flag of Paraguay.svg
国章画像 Image:Coat of arms of Paraguay.png 100px パラグアイの国章
国章リンク (パラグアイの国章 国章)
標語 ”Paz y justicia”(スペイン語: 平和と正義)
位置画像 LocationParaguay.png
公用語 スペイン語、グアラニー語

パラグアイの詳細